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普及型防災核シェルター開発

たくさんのご要望にお応えして洋風の家に合う白モデルが追加されました!!

内装色含め、2種類(2色)のCRISIS-01を選ぶことが出来るようになります。
まだ完全版ではないのですが、画像を先行発表致します。この画像では7割完成しております。ご了承下さい

☆お知らせ☆12月22日

結城市役所へふるさと納税返礼品の打ち合わせに行きました

お打ち合わせ後に、沢山の市役所職員様にCRISIS-01を見て頂きました。
ご多忙にもかかわらず、市長殿と副市長殿にもお見せすることが出来、感無量です。
日本におけるシェルターの必要性をお伝えすることが出来ました。
日本国中にシェルターが普及することを切に願います。
ちなみに価格は570万です。

☆お知らせ☆12月7日

12月1日から3日までビックサイトに出展終了しました

3日間、本当に沢山の方々にCRISIS-01を見て頂き、
沢山の絶賛の声をもらいました!!
他の出展者様からも、いつも人が多くて羨ましいとまで言われ、本当にうれしかったです。
これから、この自社製品を日本国の一般家庭の人たちへ早く普及させるべく頑張りたいと思います。

☆お知らせ(9月10日)☆

製品見学については土日祝日以外は、随時可能です(^^)/am9:00~17:00頃まで。
   前日までにお電話頂ければありがたいです。
また、お問い合わせが多いため見学日程がご希望に添えないこともございます、ご了承願います。

一般家庭普及型防災核シェルター開発・設計事業 2021年12月から販売開始

一家に一台 防災核シェルター ついに LIFTOFF!!

我が日本において核シェルターの普及率は0.02%
確かに周りを見てもシェルターを持っているご家庭は見たことが無い。第二次世界大戦で日本は原爆を2つも落とされ、大きな被害と多くの人々の大切な命が失われました。
昨今では記憶に新しい、東日本大震災での福島第一原発事故。その時に問題になった放射能影響予測システム(SPEEDI)。世界唯一の被爆国、原発事故の両方を経験してしまった日本。しかし、家庭用シェルターは全く普及していない。平和ボケと言われるお国柄と実際に本格的なシェルターを持ちたいと思っても狭い土地の問題や、何といっても地下に設置すると1千万以上掛かってしまう高すぎるコスト。弊社ではコストが高く手が出せないシェルターをなんとか普及出来るものにしたいという強い思いで製品開発をし、長年培ってきた技術と経験でコストを抑えつつ、庭先に置いて目を引くようなデザインに仕上げることに成功致しました。
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直エンジニアリング株式会社
〒307-0044茨城県結城市田間2222-2
TEL.0296-35-3785   
FAX.0296-35-3320
平日8:15~17:30(土日祝日休み)
会社代表 Maill  nao-eng@nao-e.co.jp
核シェルターお問合せは下記でも可

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